糸かけ曼荼羅瞑想会のご案内

静かに瞑想し自分自身と対話しながら糸かけ曼荼羅をつくってみませんか?
私の大好きな^^フィボナッチ音叉でエネルギー調整をしながら瞑想をしていきます。そして自分の深いところと繋がり魂と共に糸かけ曼荼羅をクリエーションしていきます!!

糸かけ曼荼羅とは・・・ 板に円状に、釘を打ち、そこに、素数を使って規則的に糸を掛けて 作り上げていく美しい曼荼羅です。 曼荼羅(まんだら)という言葉は、サンスクリット語の「mandalaマンダラ」を漢字で表現した言葉です。 マンダは「本質」、ラは「有する」という意味なので本質を有する、悟りや真理に至るための図や 宇宙観をあらわしているとも言われています。

素数とは・・・ その数と1でしか割り切れない数のこと 例)2,3,5,7,11,13,17,19,23,29・・・ シュタイナー教育などでは、素数を理解するために、この糸かけ曼荼羅を作成するのだそうです。 素数は宇宙の法則と繋がっているのではないかとも考えられています。 バランスよく右脳と左脳を使い、直感で次の糸の色を選び、素数を数えて釘に糸をかけていく。 とても単純な作業の繰り返しですが、ご自分の深い部分と繋がり一緒に作り上げていく美しい共同作業です。

そして出来上がった曼荼羅はご自分の魂と繋がる為のゲートになります。

新しい2020年を魂と共にクリエーションするための素晴らしいツールとなりますように!!

皆さまのご参加お待ちしております。

開催日:2020年1月11日(土)

開催時間:12時~18時

定員:4名さま

受講料:10,000円(材料費込み)

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